そこじゃないんだ小山田圭吾
週刊文春における小山田圭吾の独占告白。
もうおとなしくしとけよと思う。
まだファンでいてくれる人に向けて細々と楽曲制作でもしてりゃいいじゃんか。
何とかして公の場で大々的に活動していきたいわけ?・・いやムリっしょー。
何かをやらかしたヒトの謝罪会見って、内容的にピントずれまくりのケースが多い。
わりと火に油を注ぐ結果になる。独占告白も同じ。
だって元々常識からズレてるから「やらかす」んだもの。
そりゃズレっぱなしだわな、その後の謝罪や釈明だって。
案の定、小山田もズレている。
文春にて「雑誌に掲載されたイジメについては、実際に僕が行ったものではないものも多い」と弁明。
そこかッ!?
と思う。
小山田圭吾、そこじゃないだろ。
このイジメ行為はしたけど、このイジメ行為はやってないとか・・
クソどうでもいいわッ!
あることないこと勝手に書かれたわけじゃないじゃん、自ら「これもした、あれもした」と率先して語ったわけじゃん。
よしんば全てのイジメ行為に手を下してなかったとしたって、大して罪は軽くならんぞ。
なぜならその後・・
散々コケにしたやないかッ!
何なら、自分が強者、相手が弱者であることを際立たせるために、他の子が手を下したイジメまで自分の行為としたんじゃないか? そこまでしてコケにしたいというかさ・・
あの侮辱行為は、披露された数々の陰惨なイジメ行為と同じくらい罪深い。
亡くなってはいないが、「二度殺されたなー」と感じるほど。
それ、わかってんのかよ。。
※関連記事・・・小山田圭吾とシゲちゃん。
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