バーベキューで引っ掛かる
いや別に、バーベキューの肉が喉に引っ掛かったわけではなくて。
例のバーベキューパーティーのことなんだが。
それ自体は普通のバーベキューパーティーだってことは、ブログ(関与あるかないかなかい)にも書いた。
だが、喉に魚の骨が引っ掛かってるような感じはしていた。
参加していたぴろみ(仮名)とつるぺ(仮名)が途中で帰った、という点がどーにも気になる。
その件に関するぴろみの釈明で、ますますナゾは深まるのだった。
「当初ゴルフの予定だったのが、雨とつるぺのぎっくり腰で、バーベキューに」
⇒ バーベキューに来るんだよ?つるぺが。ぎっくり腰で??
んで雨なのに、にゃかい(仮名)んちのベランダでバーベキュー??
「夕方になって寒くなったから帰った。つるぺも帰った」
⇒5月末だよ? そんなに寒くなるかね??
天気は良くなかったかもしれんけど、老人じゃあるまいし、そんなに寒がるかね??
つるぺも、このバーベキューのことを、当時のテレビ番組で語ってる。
当然、事件発覚前ね。
番組内でつるぺは、ゴルフのことにも自分のぎっくり腰のことにも触れてない。
ただ、早い段階でぴろみが「帰ろう、帰ろう」と言ってきたことを、しきりに不思議がってた。
ナゾがバームクーヘン状に渦巻く。
すごく良い方に考えたら、ぴろみは下ネタ連発のつるぺから若い女子アナを救ってやろうと思って、自分と一緒につるぺを帰させたとか?
それでも他のナゾは残るわけだが・・
ま、「ナゾ」っちゅーか「矛盾」なんだがな。
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