まさか聖子にこんな運命が待ち受けていようとは
欲しいものは何でもつかんできた松田聖子の手から、一番大切なものがこぼれ落ちた。
ひょっとしたら、一番大切なものにあらためて気づいたのかもしれない。
近年、娘とは確執があり疎遠になっていたことが、大変な心残りとなることだろう。
自らを責め続けることになるのでは・・と、気の毒でならない。
ところで私は、大殺界の期間がようやく終わろうとしている。
ま、そこまで信じてるわけではないが、知ってしまったからには気にせずにはいられない。
そして何気なく開いた本の中に、松田聖子と神田正輝の運命周期が掲載されていた。
今年、神田正輝は「中殺界」であった。トラブルに遭いやすい年。
そして松田聖子・・
「大殺界」に入ったばかりであった・・
こうなるともう神田沙也加を調べずにはいられない。
・・そしたら彼女は、心身が弱くなる「小殺界」であった。
全員が今年、殺界の住人・・!?
そこまで信じてるわけではない。そこまで信じてるわけではないんだが・・う~む。。
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