2017年7月29日土曜日

今井絵理子がやらかすのは想定内

今井絵理子は結局、「一線は越えていない」「略奪不倫ではない」ということを強調したいようである。

だから問題ないでしょ、と言わんばかりに。

ちーがーうーだーろーッ!ちがうだろッ!!

ポイントがズレまくってる。

しかも、聞かれもしないのに「一線は越えていない」と言い張るのってゲスいわぁ。

強調したいポイントが下品なのである。
芸能人ならアリだが、議員ならそのようなポイントを強調すべきではない。

残念ながら、意識が芸能人のままなのだ。

元々、議員としての資質に欠けてるのだから、これを機に議員を辞めてくれ。
いや、マジでマジで辞めてくれ。お願いしますお願いします。

不倫が許せないのではなく、そもそもコイツが議員であることが許せなかった。

コイツの議員失格エピソードは多々あるが、「さわやかですよねー、すごくさわやかな方で、さわやかな・・」という応援演説は、地味に脳裏にこびりついている。

ほんまもんのアホやがな、と思った。
当選してから、何の勉強もしてないな、と思わされた瞬間であった。

遅かれ早かれ、何か問題を起こすことはわかっていた。
だって、知識も常識も自覚もないんだもの。

いやもうそんなもの、当選前からわかりきってたことなんである。

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