2017年9月24日日曜日

「イケメン」の代わりに何と呼んでたっけ?

すっかり「イケメン」という言い方が定着している。

というか、女どもが「イケメン」「イケメン」と騒ぎすぎるきらいもある。

だからメディアなんかも、やたら「イケメン」「イケメン」と煽る。

イケメン議員にイケメン医師、イケメン弁護士・・・。
あ、不倫報道で話題になった人たちだ(笑)・・たまたまッス。

今までさんざん、「美人〇〇」「美女〇〇」などと報道され続けてきたからなぁ。
女たちが「イケメン」「イケメン」と騒ぐのは、その反動なのかもしれない。
男女平等へとまた一歩近づいた(笑)。

この「イケメン」って言葉、2000年代に入ってから使われるようになったそう。
元々はギャル語。

しかし単なる流行語にとどまらなかった。
今後も通常語として存続していくと思われる。
「ヤバい」や「ダサい」と同じように。

でもふと思う。
「イケメン」って言葉が出現する前は、我々は何と言ってたのだろう?

「二枚目」「ハンサム」「男前」「美男子」「イイ男」・・・。
何だかどれもしっくり来ない。妙に古臭かったりもする。

私も含めその周辺では、ただ単に「カッコいい」と言ってたかも。
でもそれは、「美人」や「美女」に相当しない。だって形容詞だもん。

結論として、「美人〇〇」や「美女〇〇」に相当するのは紛れもなく「イケメン〇〇」である。収まりがいい。
(「二枚目」は「俳優」の前につく時だけ有効だ。)

ちなみに、最近の傾向としてちょっと気になってるのが、男のブサイクも「ブス」と呼ぶ点。

これ、いつからなんだろー。ひと昔前にはあり得なかった。
まだ私には違和感があるんだけどねー。

男女平等へとまた一歩近づいた、ということか(笑)。

2017年9月21日木曜日

アムロス??早すぎるだろー!

この9月に引退なのかと思ったら、来年なのか。。

1年もありまっせ?アムロスアムロスゆーてる人。

フライングアムロスだろーッ。

そもそも安室はここ何年もメディアには出ておらず、ライブ中心の活動をしていた。

ライブに参戦してるようなファン以外は、彼女の姿を目にする機会もなければ、新曲がどんな曲なのかを知ることすらない。

もはや、いないことに慣れてる、と言える。

だから私なんかは、一報を聞いても、「えッ!? あ、そーなんだ、ふーん」ってなカンジ。

ちょっと思ったのが、安室とスマップって、全盛期がカブってることもあって、両者とものファンってのもいるだろうなぁ、その人たちは尚更ショックだろうなぁ、と。

木下優樹菜が、号泣動画をアップだってさ。

「かなしー。あ、涙出てきた!よし!よし!今!今!動画!動画!」
・・・ってことだよね。

泣いてる自分にウットリできる余裕があるなら大丈夫だ!(笑)
すぐに立ち直れるぞ!(笑) すぐにだ!(笑)

あとまぁ、安室は、時代にも恵まれてたよなぁ。
今、彼女みたく歌って踊れるコの行き場がないんだもの。

それはとってももったいないことだよねー。

※関連記事…幡 蒼子のおこりんぼ日記3: 歌って踊っときゃ文句ないでしょ的な?
      幡 蒼子のおこりんぼ日記3: 安室がサイボーグ化してる件

2017年9月20日水曜日

名将?迷走?ガイチ語録

グラチャン男子バレーの大敗で浮き彫りになったのは、チームの課題よりも中垣内監督の「不思議ちゃん(あるいはサイコパス)」っぷり。

前回ブログで、言いたいことはヤマほどあるけど黙っとくわ、と書いた。
でもやっぱムリだ。書き記しておかないと気が済まない。

なので今回はバレーファンじゃないと、ワケわからん内容だと思う。すまん。

ホントに東京五輪までこの監督でいいの?
多くのバレーファンがそう感じてることだろう。

私は、藤井を正セッターに起用していることは評価している。
(関連記事…幡 蒼子のおこりんぼ日記3: 私にとっての「藤井君」
深津のトスワークじゃ限界が見えてた。

では早速、「ガイチ語録 ~グラチャン編~」を披露するとしよう。

・「全部勝つ(つもり)」⇒ 結果、全部負ける。 ま、いんだけどさ。。

・「石川サマサマ」「石川の調子が上がらないからチーム力も上がらない
⇒他の選手に失礼だし、チームの不調がすべて石川のせいであるかのような言い方だし、エース依存のチーム作りは危うい。

・「こういう試合では何も得るものがない
⇒せめて課題を見つけて修正してくださいよ~。

・「山田が入ることでサーブレシーブが安定する
⇒国内リーグでも山田はレセプション苦手ですよ? いつも狙われて崩されてます。

・「自分たちのすべきことが全くわかっていないような、極めて情けない、若さを露呈した大会
⇒若い選手ばかり選んだの、おたくでしょ?  すべきことがわかってないなら教えてやってよ、監督でしょ? タイムアウト中も声かけないしさー。どうアドバイスしていいかわからないんじゃないの? どっちが情けないのよ。

・「非常に限られた戦力しかない」⇒だからぁ、そういうことを言わないでって。

・「全日本男子があまりにも弱いので(目標を)下方修正した方がいいということですか?(笑)
⇒監督が「あまりにも弱い」と言っちゃったらおしまいじゃないの? 何でそれを半笑いで言えるの?

・「石川以外のアウトサイドを大型の選手で補う
⇒背筋凍った。暗に柳田を切るってことだよねー? わざわざ「石川以外の」って限定して言う必要ある? 大型ではない選手の絶望感たるや・・。言い方だよねー。

・「ついついいつものクセで
石川はケガで欠場予定だったのに、監督が、これまでの習慣から、先発メンバーの申告時に石川の名前を誤って登録。そのため、石川はいったんコートに立つものの、試合開始直後に選手交代となり、貴重な交代回数を1回損したことになる。
まー普通はあり得ない。その試合後のコメントがこれ・・軽いッ。 石川に代わって入る選手にも失礼だし。注意欠陥障害なのかなぁ。だから事故も起こすんだよなぁ。


ホントはナゾ采配とナゾ行動にも触れたいんだが、これぐらいにしといてやらぁー。

2017年9月19日火曜日

中垣内ジャパン全敗で感じた底上げの必要性

全日本男子のグラチャンバレーは全敗だった。

やはり「終わりの始まり」だった。
(関連記事…男子バレー、終わりの始まりか

そしてやはり中垣内監督は「持って」なかった。
(関連記事…自分の「持ってなさ」に翻弄される人たち
しかも、選手の士気を下げるようなコメントばかりしないでほしいんだけど。

大きな大会の時に、決まって故障する石川選手も同じく「持って」ない。
オリンピック最終予選の時も欠場してた。

言いたいことはヤマほどある。でも多くは心の中に留めとく。

この大会は、オリンピックの翌年に開催される。

前回も全敗だった。その前年にはオリンピックの出場権すら逃している。

今回もそれと全く同じ流れ。

この大会での対戦国は、全てトップチーム。

試合を観てて感じたこと・・

サーブ・レシーブ・ブロック・アタックと、4つのカテゴリーで個々の選手を3段階評価すると、日本の選手は何かの項目でA判定でも、他の項目でC判定がある。

とにかくどの選手にもどこかの項目にC判定がつく感じなのだ。
で、そのC判定の部分で、相手にメチャクチャ点を取られている。

強豪国の選手には、C判定の項目がない感じ。
全員が、AとBで成り立っているような。てかほとんどA。

で、私が思うのは、日本は、Aはなくとも、かと言ってCもない、B揃いの選手を集めた方がまだ結果がマシだったのではないかっちゅーことだ。

追加招集された山本将平選手がそれに近かったかも。

あと、体格差ってどうにもならないからさ、それにあまり左右されない、移動攻撃や一人時間差を復活させるってのはどうよ? あれって今じゃ通用しないもんなの?

だってパワーじゃ負けるんだもの~ッ!

2017年9月16日土曜日

斉藤由貴はこのまま消えゆくのか

斉藤由貴は、父親に太りすぎを指摘されてダイエットを始めた、と言っていた。

それを聞いた時、何か意外な感じがした。しっくりこなかった。

そしたらやっぱり、オトコがいた。だからダイエットに励んだのだ。

それでこそ斉藤由貴だ(笑)。

元々不倫の前科があったのだから、また不倫をやらかしたとて、ベッキーほどのダメージはないはず。

だけど、結果的には、ベッキーと同じくらいの制裁を受けるハメに。

何故か。

おそらく、ウソつき会見の後に流出した写真に、パンティ・・いやパンチがあり過ぎたんだろね。

それはベッキーのライン(「押し通す予定 笑」)に相当するんじゃないかなぁ。

で、次々流出する写真に困り果て、結局嘘ついたことを白状して、白旗上げたのがカッコ悪い。

カッコ悪いし、写真は気持ち悪いし。それで嫌悪されたんじゃないの?

それにしてもあの医者、いろんな写真を撮ってやがんだろな。

♪ やーめーてー 想い出をーきーざーむーのはー 心だけにしてとつーぶやーいーたー

最初に正直に認めてりゃ、「ま、斉藤由貴だからね」で済んでた可能性大。
そうすりゃ、例の写真だって掲載されなかっただろうし。

「子供のことを思うと、本当のことは言えなかった」・・・そりゃそうだろう。

でもね、子供のことを思うんだったら、そもそも不倫なんてしないはずだよ?

※関連記事…幡 蒼子のおこりんぼ日記3: 三度目は正直じゃなかった斉藤由貴